1082660☆やみくも 2026/01/18 17:01 (Android)
男性
>>1082638


今後のトレーニングや指導にもよるし、試合展開も影響あるのは前提で言うと、
石尾はスピードも身長もあるのに、左ウィングバックも、
左センターバックも不向きだったよ。状況判断や視野の広さやポジショニングが問題なのかなと思う。サイドに張った状態で立ち迎えるかという点では真瀬も同じで、スタートポジションがウィングバックだと難しいんだよなあ。
久保建英がウィングバックとインサイドでまるで違うと言っていたり、菅原由勢がウィングバック苦戦していたり。テレビゲームとかじゃ同じように感じるけど、サイドバックとウィングバックは、全然違うんだろうなあ。センターバックのHalbaussenも全然違うんだろうなあ。

詳しい人、いないかなあ?
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💬 返信コメント:2件

1082671☆ああ 2026/01/18 17:58 (iOS18.7)
>>1082660

>センターバックのHalbaussenも全然違うんだろうなあ。

インサイドハーフとサイドハーフがどう違うかって質問?
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1082665☆ああ 2026/01/18 17:47 (iOS18.7)
>>1082660

相手のフォーメーションにもよるけど、
サイドバックの選手が上がった時、対する選手は付いてこず、マークを後ろの選手に受け渡すことが多い。その際に相手が崩れる場合があって、相手のハーフを1枚剥いだら自分がフリーで上がれたり、仲間FWのマークが外れてフリーになることがある。真瀬や石尾はそんな感じだった。

ウイングバックだと、相手のサイドハーフがずっとマークに付い来て、抜いても相手サイドバックとに挟まれることになる。でも、ウイングバックがいることで相良や郷家のポジションがやりやすくなるメリットもある。中も充実するから、中盤でのパス交換もしやすい。

どちらにしろ、中を厚くするか外を厚くするかって決めるんじゃなく、相手に合わせてプレー中に選手がゲームみたいにちゃんと動いてくれたら問題ない。
でも、リアルのサッカーはそうならないから、監督が決めたエリア(箇所)を、初期配置でどうにか数的優位にしたいって感じ
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