2016は土台の1年
No.109675
J1で“1位から4位のクラブを対象”に、使途を選手の獲得資金や練習施設の充実、育成費に絞った強化配分金の創設も決めた。優勝すれば賞金3億円のほかに翌年から3年間、総額約15億円を支給。2位は7億円、3位は3億5000万円、4位は1億8000万円となる。



この記事にもあるが4位と5位では雲泥の差。4位でも大型補強費に充てられるくらいの資金が得られるのは大きい。来季5位以内を目指すうえで、ハモンロペスの残留と三田の完全獲得は最大の補強だけど、+αでウイルソンの抜けた穴を埋められるストライカーを取るのが理想。

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