ああ 2026/04/25 05:44 iOS18.7 No.1112226 2019年に退任した渡邉監督の明確なビジョン発言にようやく追いついた 選手が引き抜かれても上積みが出来ずにサポーターも悔しかった 高みを目指すなかで理想と現実の葛藤 誰よりも悔しかったのは監督だろう 天皇杯決勝は夢を見させてもらった 一緒に優勝したかった ベガルタのために最後まで戦ってくれた渡邉監督の思いが今繋がっている気がする 鍋さんに改めて感謝
ああ 2026/04/25 05:52 iOS18.7 No.1112227 >>1112226 言うなれば選手時代からベガルタに居てくれて、「生え抜きの監督」という感じでしたからね。 共にシャーレを揚げたかったでしょうね。感謝ですよ。