No.120408
久々に途中で観戦をやめてしまいました。現地組の方々は本当にお疲れ様です。
個人的には必ずしも堅守速攻の442が戻すのがいい、とは思わないので、浦和の361と比べて自分たちには何が足りていなかったのか、反省し気づきを得て欲しい。前に進むための糧にして欲しい。
結果として、渡邉監督の采配ミスでしょうね。
創造性の高い選手が多い浦和に対しては、PAに近づけないために前線からもっと積極的にプレスをかけるべきだったと思います。
その上で、選手のほとんど全員も集中できていないように見えました。
序盤から、敵の位置・味方の位置をよく把握していないがためにロストする場面が多かった。
そのくせボールを待ちすぎる(“持”ではないです)。確実に仙台ボールにできたところでも、足を止めて待つからその間に敵のプレスされて奪われる。これが非常に多かった。
こう言ってはなんですが、実力差以上にやられていたように思います。
7-0はいくらなんでもやられすぎです。本当に悲しい。