No.121927
監督に選ばれた選手が「自分はチームの力にならない」と考えて拒否することはプロであるため有り得ません。給料もらってますから。
その中でも尚プレーをするのがプロです。
鈴木武一のブランメル時代に明らかに某選手のパフォーマンスが連続して悪くても、スタメンに名を連ねました。サポーターは一度だけスタメン発表の際その選手のみコールをしませんでした。(その次の試合はコールあり)
その選手は懸命にプレーしていたでしょうが、その試合も低調でした。
あなたもベガルタの歴史上役に立たなかった選手を数多く知っているはずです。
皆さんの主観として明らかに役に立たず、試合に出ないでほしいと思った選手でも、選ばれる限りプレーし続けます。
どんなに下手でも、信じてチャンスを掴みたい、評価されたいと思うのがプロです。
低調なパフォーマンスでもメンバーに選ばれているのは、監督の判断並びにチームの状況によるのでは?
下手でも、中堅でも、ベテランでも、辞めろは理解できません。
気持ち入ってない(と思われる)選手を辞めろいって排除するのはただの自己満足でしょう?
藤村のパフォーマンスは著しく低調でしたね。通用するレベルではないと思います。
が、また練習してチャンスを掴んでほしいです。
それは常田も西村も野沢も一緒です。
仮にあなたの「気持ちを出してる」という選手を使って藤村より低調なパフォーマンスであっても「気持ちを出してる」からやっぱり藤村やめろですか?
そのあなたの言う「気持ち」も含めて判断している(しようとしている)のがチームですよ。
自己満足で出場した選手へのあまりにも酷い中傷は辞めろ。