ベガル太郎
No.124970
解説の平瀬も言っていたが、クリスランは抜け出しがうまい選手。そのパスが出せる選手が必要。渡邉監督が言う起点は石原が行う方が良い。それぞれ役割を当てはめていくと前線は絶対に機能する。過去の大敗の中で実証済。で、梁はともかく菅井だな。良いときは良いなんて当たり前で常に良い動きをしてもらわないと良い攻撃をしても滞ってしまうから、菅井の良さを存分に引き出したいなら後半交代枠で使うべき。疲れの見える後半でこそステルスガイが活きる。プレイが止まっていたとき、大岩?、平岡、富田が三人で話し合いをしていた。当然守備のことだと思われる。こういうことはどんどんすべき。最後はやはりダンだよね。一点目は富田がいたんで防げず残念だが、二点目のとられ方は酷い。攻撃への推進力が失われる失点。後ろへ弾いてコーナーかパンチングして遠くに弾き飛ばすかキャッチすべきかを瞬時に判断しないといけない場面。そこを冷戦に判断できなかったダンのミス。逆に、その隙を逃さい大久保ということだと思う。だからこそ前半、東京キーパーのミスに付け込める選手がいなかったことが悔やまれる。だらればだが、仙台が先制していれば2失点目は防げて引き分けの目もあったかも。攻撃も守備も細かいミスの修正をしてルヴァン杯の柏戦、リーグの大宮戦に臨んでもらいたい。強豪に戦えたことは評価。あとはゴールして勝つという気持ちを持とう。クリスランのように。見習うなら鹿島の鈴木優磨のような強い気持ちを持ってほしい。彼はまだ21歳。強者に挑む弱者の気持ちを捨てれば…面白いチームになれる。

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