こば
No.126684
いいねは全然入らず厳しい返信があるかも知れない前提で意見を述べさせてください。
僕はサッカーが大好きです。
スポーツとしてのサッカーはもちろんですが、サポーターとの距離感、サポーターとの一体感、サポーターの影響力が他のスポーツに比べてとても高い。
自分にプレー能力がなくても自分が試合に出て戦っているかのような感覚になれるところが大好きです。

我が愛するベガルタ仙台はふがいない試合を続けています。
連敗、気迫や執念の感じられない試合。
思い出しただけでも悔しい大宮戦の逆転負けからのマリノス戦。
またまた前半の「アディショナルタイム」で失点してしまいました。
後半で追い付き勝ち点1を獲れたから現地サポーターは歓喜し温かいコールを送っていましたが、僕は悔しくて情けなくて不安でいっぱいでした。
勝ち点1を獲ったというよりは今日も勝ち点3を獲れなかった、また降格圏が近づいてきたと。。
僕はベガルタサポーターが大好きで誇りに思っていますがたまに「甘いんじゃないか」と思うときがあります。
今日は確かにアウェイで勝ち点1を獲得しました。
でも今日の試合はほんとにそれでよかったのでしょうか。
僕らは「よくやった」と選手を称えてよかったのでしょうか。
確かに選手のみんなは必死でがんばっていると思います。
だからこそ僕らが厳しい「優しさ」で勝たせてあげなければならないのではないかと。

今日の試合で満足してしまう、次に可能性を求めてしまううちにあっという間にシーズンが終わり、悲しい結果を迎えてしまうことになってしまうのではないでしょうか。

今日はブーイングではなかったとしても「よくやった」と思えるほどの試合でもなかったというのが僕の感想です。

長文、生意気な書き込み大変失礼しました。

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