No.126712
男性
日産現地で観戦。富田の刈り取り、三田の散らしのパス、特に永戸。
左サイドは、今日の試合の攻撃を牽引していた。
永戸は、終始バランス取りながら、縦へ果敢に仕掛けるので相手は明らかに嫌がっていた。
対して右の蜂須賀、縦へ仕掛けず(仕掛ける素振りも見せない)横パス、後ろへ逃げるので相手からしたら、守りやすい。全く脅威ではない。むしろスペース空けても大丈夫と言わんばかりに緩く対応されていた。
中野が入り、右からほぼ皆無だったドリブルでの仕掛け、クロスが入るようになり、WBの両翼から攻撃出来るようになり、これからの可能性を感じた。
両翼は永戸&中野