さしす
No.128585
男性
菅井と蜂須賀に関しては、チーム戦術次第って所もあるかな、と
菅井の場合左サイドの上がりに呼応してフィニッシャーとして併せて上がるので、ペナ内の人数を増やせる反面弾かれると対カウンター要因が減る
→ドン引きのチームや、終盤負けてる時のスクランブル時に有効
蜂須賀の場合、左が上がってもペナまで侵入することは少ないので、弾かれた場合のセカンドが拾いやすい&カウンターを遅らせやすい
→攻守のバランスが取りやすい
的な感じなんで、2人ともコンディションが万全なら後は対戦相手の戦術と試合状況次第ではないかな、と

長く書きましたが、どちらも戦力として頑張って欲しいって事ですけどね

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