ああ
No.132606
この時期になると補強待望論が毎年出ます。
補強しないと批判する。赤字が発表されても批判する。
相反する事なのに両方望むのはよくわかりません。
税率上がるのは反対で無料バスは要求するどこぞの老人みたい。
(赤字覚悟の)補強なのか。(赤字にならない程度で)補強なのか。
補強してほしくない人なんて居ないと思いますし、数年前のフォルランのような選手がベガルタに来たら大盛り上がりでしょうけど、対して活躍もせず何億の年俸払っただけとなったら話になりませんよね。

そして入場者数が減っている要素を話すと決まって、「魅力的な試合を〜(略)」が出てきます。
補強→魅力的な試合→補強費分の観客(など)増
が狙いであればリスク高すぎて経営陣は補強出来ません。
ヒーローになろうとした経営陣が無謀な補強をして失敗、負債を抱えるなんてのは他を見渡しても沢山あります。

某国のチームのように破産して4部降格、存続危機。なんて嫌ですし、仙台は歴史上行政の力が入っているので、民意が存続を許さないでしょう。
ブランメル時代に起こったことから学ぶこともあると思います。

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