アル太
No.13818
若きベガルタ、立ち上がりはペースを握れてたが、自分達のミスから失点。

それ以降、攻め手がなく攻めあぐねてる。
ディオの方がやりたいことはっきりしてるかな。

匠君はボランチに入り、試合を組み立てつつ機を見て攻撃参加。ベガルタの右サイドの7番の選手の突破は迫力があり、アクセントになってる。ワントップが孤立気味で、弱冠中盤に吸収されてしまってる。


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