No.138354
男性 ベガルタの現在と未来
スタメンクラスの若手は、西村、永戸、椎橋、ダン。準レギュラー(期待含む)ではジャーメイン、ヴィニシウス。下部組織経由では、匠、茂木。自分みたいなオールドサポーターには、やっとこJ1に上がり、高齢のレンタル選手でしのいでいた(無論当時は仕様がない)昔の状況からは隔世の感がある。
石にしがみついてでもJ1に残り、育成に少しずつ力を入れ、東北関係者を多く集めることでの東北でのベガルタのブランド化というフロントの長期ビジョンはある程度成功したように思う。
長くチームの土台となった442から3421による攻撃的チームへの変革を成し遂げつつあり、クオリティの高い攻撃ができる場面が多くなった。
ベガルタの未来は明るい。
だがまだまだこれから。
目標に掲げた5位は厳しいが、目指すサッカーに近づけ、上位に肉薄し、来季に繋げることが必要だ。無論ルヴァン杯も狙える。
上だけ向いて行こう!
長文失礼。