1904さん
No.141914
それ私もずっと思ってました。

後、足元が無さ過ぎてビルドアップの最初の段階彼と平岡が持った瞬間ビルドアップがノッキングする。
トラップ下手でデカイし足元見ながらだから相手に詰められるとコース無くてキーパーにバックパスか、慌ててコース確認もせずにダイレクトで前に蹴るか、
キーパーに戻すとキーパーも向かってくる速いボールダイレクトで蹴らないといけないから弱く制度も低いボールで浅い位置でショートカウンター食らう。
ダイレクトで苦し紛れに蹴った場合もこれまたショートカウンター。
守備力はそこそこあるけれど、彼らがスタメンだと中々中位以上は望めないのが現実かな。
椎橋君は守備力そのものでは二人にやや劣るけど、ボランチだからトラップうまいし足元あるから慌てず捌ける。

年齢もあるが平岡マッスーはJ1のスタメンレベルとは少し言い難い。
控えならば頼りになるかも知れないけど。
チームがビルドアップからボールロストして攻めれるけど勝てない時期、彼らのビルドアップに問題があったことも理由の一つではある。
マッスーは今日もしっかり失点に絡んだけど先制点されたとき彼が振り切られた後追いすがらずオフサイド確認してたのにも少し苛ついた。

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