No.142012
でも現地で溢れんばかりのベガサポを目の当たりにして、この雰囲気なら何かを起こせると一気にテンションが上がりました。
結果は敗戦でしたが、自分は今日の試合を一生忘れません。1人1人はほとんど繋がりのないサポ達が、遠く川崎の地へ3,000人以上集結してあの雰囲気を創り上げた。
そして、厳しい台所事情の中でそれに応え、あの川崎をあと本当にもう一歩のとこまで追いつめたベガルタの全てのメンバー達。
結果だけ考えると悔しくて泣きそうになるけど、同時に選手や同志達と持てる全ての力を出しきって闘えたことで、ベガルタの素晴らしさを再認識し清々しい気持ちでもあります。
俺らのベガルタまだまだ上にイケるよ。
この悔しさ、いつかタイトル獲る時の糧にして日本一の応援でまた盛り上げていこうぜ!