カットバック
No.143057
男性
失点。
いずれも枚数が揃っていながらも、プレッシャーが弱く、シュートを撃たれてる。
シュート自体はいずれもファインゴール。
勝利は間近だったが、これもフットボール。

反省するならあの位置で強く当たらなかったことだが、それはそれでファウルの可能性がある。
さて、次に活かすには何を教訓とするか?
次に生かせなければ意味がない。

中野と監督のサカダイコメント通り、ポゼッションのためのポゼッションとなってしまったこともピンチを招いた要因ではあるだろう。

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