☆お。
No.143514
チームを指揮する監督としては、目標をチームの限界から更に高く設定し、、
限りなく高い目標を(5位以内)立ててチームに強い負荷をかける必要があるのだろうね。。どうせなら
高い目標を目指そうと…
いわゆるエベレスト論。
高い目標を掲げて、それに少しでも近づこうとするから、いい成果がでるわけですね。。低すぎる目標は
達成するには容易いですが、より飛躍的なチームや選手の成長を促すものにはなりませんね。

ただ、大概のベガサポ観点ではチームの高い目標に対し「それは無理だ」と
潜在意識(無意識)が反映してしまいますね。そして無意識に目標を「絵に描いた餅」にしてしまう。

…ただし、夢だけは大きく持ちたいものですな!
大きな夢に向かって、目の前の小さな目標へ一歩を踏み出す。たぶん、これがベガサポにとっては自然に逆らわない、、理想的な方法かなと思います。
『夢はでっかく、
目標は小さく』
ですかね?!



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