荒井南 2018/01/06 21:15 iPhone ios11.1.1 No.151696 その存在感の大きさは5得点・2アシストという個人成績以外の数値に色濃く表われている。2017年シーズンのJ2リーグ通算スタッツにおいて、庄司はパス数の部門で2位の田口泰士(名古屋→磐田)に901本差をつける4101本を記録し、断トツの1位。「大木スタイル」を貫くうえで、不可欠なパスの供給源となっていた。 インターセプト数も岐阜でNO1ということで守備面も好感度は高い様子。 庄司は攻守両面でベガルタに合いそうな選手という事が分かる。