黄金
No.152202
10番
移籍金払ってまで清水に呼び戻された大前は、契約が切れた途端大宮にゼロ円移籍
海外移籍のため単年契約にしていた齋藤学は、契約が切れた途端海外ではなく国内、しかも横浜と同じ県の川崎にゼロ円移籍、しかもまさかの川崎では複数年契約

ここ数年「10番とは?」と考えさせられる移籍が続いているだけに、うちの10番梁には最大限の感謝と誠意とサポートを示さないといけないと、改めて思わされた。
J2暮らしが続いてる中で、当時タイトルに毎年絡んでいたガンバや地元のセレッソなど、普通の選手ならコロッと移籍しそうなチームからのオファーも断り続けて、彼はここまでベガルタ一筋で来た。ぜひ残りの現役生活も仙台で全うしてほしい!
もちろんこれは背番号関係なく、菅井や富田も同様です。

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