No.154336
男性
阿部野津田奥埜板倉の四角形の距離感が素晴らしく、相手に引っ掛かってもすぐに取り返して終始ボールを支配。石原は相変わらずの献身で、競り合いにも強さを見せていました。
セットプレーのキッカーは永戸と茂木。
CB3人のビルドアップも精度が高く、とても効いていました。
一方、サブ組はユース生も多く、お粗末なプレーが多々見られ、選手層の薄さが表れていました。(なんなら広島は工藤、ティーラシン、フェリペ、渡、馬渡、森島が出ていたサブ組のほうがメンバー的には豪華だった)