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No.165297
男性
もうちっと意図を予想するならば、まず永戸投入の意図は、関口のコンディションと中野をシャドーに上げてからの交代だったと思います。

とすれば中野がペナの左側でボール持ったときに、左利きの永戸が縦に走ればそこにスルーパス出しても良いし、そう見せてカットインしても良い。
二人が左にいる相乗効果を期待したのかも知れません。
モテだとえぐった時に逆足クロスになるし、カットインだと中野とカブる。
それと永戸が後半から出れば体力的に縦に抜けるスピードで優位に立てる可能性も。

まあ結果としては上手くいきませんでしたが意図はそんなところかと。

富田→板倉はともに中2日でフルだったから体力的なローテ。

リャンは結果として全然ダメでしたが、
フォーメーションとして、352→3421になってたのが理由かと。

つまり前は、
中野石原西村だったためにおっくんと変えるとしたらボランチとしての投入しか無かった。
そこで、アタッカーでは無くボランチとしてならば、
リャンがモテよりも適任だと判断したのでしょう。

コンディションや戦術的な意図はそんなところかと。

まあ結果としてはリャンも永戸も全然ダメでしたが、、、




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