2003年
No.16770
マルコス
あの時は一人いないだけで全くと言って良いほど勝てず。

今は、複数の怪我人が居てもまだまだ勝ててる時もある。

ウイルソンの存在は大きいが、いなくても勝てるときは勝ててる。

長い時間が掛かりながら、ベガルタ仙台はクラブとして成長してると感じます。

アーノルド時代だけでなく、清水監督時代の悪い時を思えば、まだまだ希望は持てる。

今日はこういう内容・結果でも、勝てる日は来る気配がないチーム状況では無いと思うのは自分だけでしょうか?

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