現実問題として
No.172092
男性
ベガルタの戦力では攻より守に重きを置かなければならず、アンカー置いてトリプルボランチ気味にしてバイタルケアする布陣でスタートするのはやむを得ないかも知れない。

でもオプションとして攻撃的な布陣、さらに高さとスピードのカードもベンチにあり、
センターバックの左右に板倉や永戸置いて攻撃参加させるオプションもあるから去年よりはもちろん、
ワールドカップ前よりも戦況に応じた戦いが出来るハズ。

でも現実は甘く無い、アンカー置いた鳥栖戦も勝ったもののサンドバッグ状態の時間帯多かったし。

でも、押し込めても決めきれずに負ける試合よりも、
押しこまれても耐えて少ない好機をものにするってのがウチは特に多い。

ホームで中々勝てないのは、相手があまり押し込んで来ない中で引いた相手を崩し切る事が出来ないから。

課題のポゼッション出来る試合での勝率の悪さの打開案としての高さのカードを切る試合が早く見たいですね。

後半ウイングバックのクロスをマイクが仕留めるシーンが見てえなあ!!

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