守備面での改善点
No.174768
男性
ある程度仕方ない部分あるけど、ファーへのクロスの際にどうしてもボールウォッチャーなってマーク外しちゃう事。
3回あったよね。

後超基本だけど、チャレンジアンドカバー。

得にボールホルダーへの寄せが迷って遅れる場面。
柏戦はそんな無かったけどシーズン通して悪い時期はすげー多い気がする。

ボールホルダーに一番近い人間はとにかく距離詰め無いと。

良くここでも非難あるけど、前向かれた場面でボールホルダーと並走する場面。
これは良いんですよ。
飛び込まないのは基本だから。
みんな前からのプレスみたいにボール取りに行くのが守備と思うみたいだけど、
鉄則としてはディフェンスは飛び込まない。
前向かれたらとにかく距離とって抜かれない様にする。

でも、取りすぎるとクロスやミドルあるからそこが非常に難しいけど、
でも距離バッつり空いてればまずは詰め無いといけない。

サイドでの守備で、抜かれないために距離取りすぎるケース多いからもう少しだけ寄せることと。

局面打開されたときに、ボールホルダーに一番近い人間がまずは距離詰める事。
コーチングも必要。

これが酷かったのはセレッソ戦のロスタイムの被弾。

ここで大岩が丸橋に一番近かったのに、なぜか距離詰めず、手を引っ込めてクロスに備えたのね。
数メートルぐらい距離あったのに、、、
ここで大岩がすぐに距離詰めてれば丸橋は反転出来なかった。
それをしなかったからおっくんとかがリトリートしても間に合わなかった。

この3つ悪い時にスゲー多いから改善して欲しい。

ファーへのクロスへの確認。
サイド守備での距離感。
チャレンジアンドカバーのチャレンジのスタートの速さ。

超基本だけど、広島が強いのは当たり前の超基本を徹底出来てるからと選手が口を揃える。

得点は基本や約束事だけじゃ取れないけど守備はそうじゃないから、是非とも改善して欲しい。

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