No.175370
渡邉監督のいる仙台は幸運だと思う。
いろいろ責められるが、リーグ最下位近い貧しい財力の中で、若手を育て、レンタルを使い回し、ベテランを再び活躍させている。
オーストラリア大崩壊の危機を乗り越え、貧しい選手層で、残留を果たしている。
私は永遠に渡邉監督でいてほしいと願っている。
かつての「J2強豪のベガルタ仙台」はもうない。スポンサーところが、客さえ集まらない。金満チームが、J2で苦しむ時代、仙台が落ちたら二度と昇格出来ない。
下位でもいい。我慢すればいつか必ずチャンスが来る。
そして、今年がチャンスの年だ。