No.180095
男性 長崎戦
長崎戦、勝利の為に立ち上がりから強く攻勢をかける長崎、耐えて隙を伺う仙台の構図になる予感がします。正直、私達は相手を圧倒する力はまだないと思うので、これまで通りにおごりを出さないで警戒を緩めずに戦えるかが大事と考えます。
その中でも
早い時間に先制点、もしくは後半途中にリードしたら時間をどう進めるか。
西村の不在をどう埋めるか。
ビハインドを背負ったらどうするか。
さもなくば、去年どこか勝てる雰囲気の蔓延していた敵地の札幌、甲府戦の様になるでしょう。
10月の試合は間違いなく全て死闘になります。
終盤戦になればなる程3位争いは混沌とするでしょう。
年末にあと何点と後悔しない為にも次の長崎、マリノスには何としても勝って勝ち点を積み上げなければいけません。
今年は何としてもリーグ3位以内、天皇杯優勝でフィニッシュして、来年も同じメンバーでクラブ創立25周年に華を添えたいです。