No.182915
これを支えた名門、日本フィルハーモニー交響楽団のプレイヤーの皆さん
本日の惨状にはどれだけ不愉快だったことでしょう。
「ベガルタ仙台の勝利のために」などのセリフは、政治家、演奏家の口から何度も聞きました。その度に、アウェイサポーターさんからは軽い苦笑いと節度あるブーイング。
浦和さんにお尻を向けたのは、機材の問題としか思えません。これまでもあったことです。
アウェイで、相手の試合運営に協力するのは当たり前。試合前の大事な時間、とは言いますが、浦和の選手の皆さんはピッチには出ておらず、件のチャントの後は、楽しく飲み食いしていらっしゃいました