No.194631
長文すいません
うちのクラブ規模では抱えておくことができなくなったくらいフットボール選手として成長した、とも考えてみる。サポーターは愛着やプレースタイルや容姿で好き嫌いを判断するが、選手はその選手生命も短く、自分の価値をもっと高めたいと考える、その基準の1つがお金であることは事実、ある。サポーター目線からすると残念ではあるが、選手は愛着だけではやっていけない。
たくさんいるけど、赤嶺、関口、渡部、三田、あたりは上の考え方に基づく移籍であり、今回の奥埜も中野もこれに該当するかと。まだ確定ではないですが。
でもこれだけ多くの選手が他から興味を持たれるのは、ウチのフットボールが評価されている証でもあり、嬉しいことでもある。
スカウトが覚醒させれると期待し獲得した選手が監督の手腕で見事覚醒し、羽ばたいていく、感情論抜けばいいこと。スカウトも監督も無能ではないのかなぁと。