カットバック
No.202567
男性 現地参戦しました
正直かなりの戦力差がありありで、今季は相当厳しい戦いを強いられると実感しました。
特定の選手がどうとか、戦術どうとか以前の話。かといって選手を集められなかったフロント批判をするつもりはないですが。現時点では。

スリーバックの裏は明らかに狙ってきており、そこに効果的にランニングしてくるマリノス選手たちは素晴らしく(悔しい)、あそこまで揺さぶられるとなかなかに厳しい。

高い位置をとり続ける両サイドバックと、細かいパスと流動的な動きで仙台を翻弄するマリノスにベガルタはリアクションに精一杯。
ボールを奪っても、サイドにボールを預けてからの展開がなく、高い位置に張ったサイドバックに再びボールを奪われる展開が多かった。
トップがボールをおさめられる石原と長沢の違いは大きい。ハモンがいれば、長沢は後半スタートという選択もありそう。

期待はシマオ。ボール奪取やフィジカルで時折違いをみせたが、まだまだ体が重い。早くトップフォールになることを期待する。

リーグ戦は始まったばかりだ。
やれることを丁寧にやるだけだ。
Forza 仙台!

長文失礼。

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