ペッツ
No.20472
CKから頭でズドンが気になって仕方なかったんだけど、意外な事にベガルタはカップ戦含めて開幕から14戦そのような失点は0だった。

直接FKは3回決められていて、関1、ヴコ1、桜井1でした。大前、ノバコ、そして野沢である。

CK、FK絡みの得失はプラマイ0。うちも同じ数得点している。

それよりも流れの中からの失点が飛び抜けている。バランスを崩したところにカウンター一発とか。あとはPK献上が6回。明らかに余裕のない赤字の戦い方である。

ウイルソン不発の誤算もあるが、どういう戦い方をするかは監督の手腕によるところが大きい。

返信コメントをする

💬 返信コメント:0件

※返信コメントがありません


🔙TOPに戻る