No.21231
何より相手クラブがベガルタと戦う時はウイルソンさえ抑えればという強い気持ちで臨んでくるし、研究してきてるはずです。
赤嶺のようにまともに相手を背に受けてのポストはそんなに得意じゃない。ハイボールのヘディングの競り合いも。前を向かせず間合い取らせず、振り向く前に体を強くぶつけておけば大丈夫。なんて対策してるかも…。
前を向いてスペースさえあれば、ゴールはならずとも突っ掛けてファールも貰える。だから赤嶺と相性抜群だと思うんです。その迫力はまだ衰えてはいない。
俺も早くウイルソンの笑顔が見たいです