ペッツ
No.21247
手倉森監督もJ1初年度は14連続無勝利と苦しみながら何とか14位で残留しましたね。山形で5年、大分で4年、仙台で4年色々な監督の
もとでコーチをしてきました。監督業のスタートもJ2からであったし、長くて充分な下積み期間があっても最初は苦しんでますね。晋さんは仙台でコーチ6年ほぼ手倉森監督のやり方しか見てないし、シーズン途中いきなりJ1からキャリアスタート。本当にパニクっていると思います。

卓人も札幌時代あり得ないミスを連発し完全に干されてました。仙台に来た時は悪いイメージの書き込みをしたのを憶えています。そこから試合に出続けることにより成長しましたね。たまにやっちゃってたけど…確率的にはかなり優秀でした。関も現在いままで戦ったことのない相手と戦っています。試合の中で初めて見る弾道を瞬時に判断しなくてはならず、情報処理がおいつかずにフリーズ状態です。

さてフロントは密度の濃い時間を送っているこの2人をどう扱うのか?一時的なつもりかじっくり育てるのか?考えを聞いてみたい。

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