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No.213459
男性 2134のああさん
一番の理由は、単純な話枚数足りないからでしょう。
これまで大概の場面で攻める場面では数的不利な場面が多かった。ニア側に入るディフェンスはチャレンジで、もう一枚のディフェンスはカバーでいい。
そうなるとニア側のディフェンスはクロスと、オフェンス一枚を視界に捉えれば良く、最悪視界から消えたらもう一枚のディフェンスに「ある程度」任せて連携する。
これまで仙台が修正を繰り返していたのは、この数的不利な状況を改善すること。単発のクロスでニアに飛び込んでも得点は奪えない。
と判断していると想像します。

鹿島戦、ハモンが抜けてクロスの場面ではジャーメインはディフェンスと一対一で、ディフェンスの視界に消えてからニアに飛び込んでます。おそらくこの場面はハモンたジャーメインでトレーニングしていた通りと、同数の場面を作れたから、と思います。
(序盤戦。長沢を起用していたのは、ということについても理由は想像できますが、既に大分長いので割愛します。同様に他のニアに飛び込む頻度が少ない理由が考えられますが、割愛。)

以上私の想像ですが、こんな素人が考える単純な話は監督、選手、コーチが頭にない訳がありません。
回答になってますでしょうか?

>2205の方
始終掲示板をご覧になってるのだと思いますが、私はそれほど頻度高く閲覧できていません。
ご理解ください。
ご意見があれば書き込みされることを期待します。

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