No.216044
さて、10節を終えて、正直苦しい状況に変わりはない。
ただ、昨年と比べるとわ怪我人が少ない、誰が出ても遜色なく戦える、ルヴァンで結果が出ているなどは、ポジティブに捉えてもいいのではないか。
あと、負けた試合は複数失点が多かった。守備の課題はもちろん謙虚に修正するとして、とちらかというと相手に自由にやらせ過ぎたところがあった。
自分達のペースで試合を進められないとき、自分達のペースに持ち込む作業を模索する中で自滅することなく、相手のリズムやストロングをもっと消す作業するべきではなかったか。
でも、悲観することばかりでない。それぞれが役割を果たし上手く噛み合ってくれば、必ずや上向くと信じている。あとは気持ち、まずは相手のそれを上回らないとね{emj_ip_0792}