No.221588
◯絶対に負けてはいけない試合に負けてしまった事実は変えられないが、ベガルタの方が完全に相手を崩し、多くの決定的を作ってはいた。
◯パスミスやイージーミスが多過ぎるのと、それに対する他メンバーや監督の叱責が甘い。
◯昨日はここぞ、というときのリャンや石原のベテラン組の投入が必要だったと思う。
若手だけだと浮き足立ってしまうので、プレーを落ち着かせるためにも経験豊富なベテランの投入が必要だった。
◯なんだかんだ言っても、ベガルタが大好きでしょうがない。
あきらめる気も、サポーターを辞める気もない。
連敗を見せられるのは、本当に悔しいし苦しいが、だとしたら一緒に悔しい思いを噛みしめ、一緒に苦しみ続けたい。
J2降格の屈辱は知っている。
だけど、そこからここまで一緒に這い上がってきた。
その成長の喜びも知っている。
絶対に絶対に降格したくないけど、ここでサポーターまで割れて、折れてしまったら他のクラブの思うツボだ。
ベガサポは脅威なんだ。
誰もがユアスタの雰囲気はすごいと言う。
選手が迷い、戸惑い、恐怖を感じるなら、俺たちの声で彼らの足を動かそう。
その力がフットボールにはある。
俺たちにもまだまたその機会がある。
一緒に戦おう。一緒に声を送り続けよう。
絶対に最後まであきらめない。
そんな決意を新たにした、静岡の朝。。
さあて、スッキリしたところで、
朝ごはんでも食べに行こうかな。