アル太
No.22800
ラインを上げて中盤の密度を高くして、相手のプレーエリアも狭くして、前線やサイドの選手達がプレスをかけパスコースを限定し、相手がやや苦し紛れにパスを出した瞬間のインターセプト。これが冨田の真骨頂。

昨日とかは、中盤のハードワークより攻撃面を考えたスタメン起用だから冨田の良さが半減するのはやむを得ない。ましてや、再三話題に出てるように高く上げたディフェンスラインが不安定なので、相手も中盤を省略した裏へのロングパスやサイド攻撃が増えている。

今は攻撃にしても守備にしても連動に欠けるから、角田と組ませたからといって大幅に改善するかと言えば分からないけど。GK含めてディフェンスが終始不安定で、エースが大ブレーキでは、どんな戦い方をしてもなかなかハマらないのが苦しいところ。

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