No.228245
最終ラインは代えちゃダメだ
東京戦では、守りに入りたくなる展開を我慢して、フォーメーションは変えずに海夏、関口、石原を引っ込めた。松本戦では最前線の長沢に代えて大岩を投入したが、
大岩をボランチに置いて、富田、大岩、松下の3ボランチで守備型の4-5-1(4-3-2-1)にした。
結果その2試合は終盤になってもピンチらしいピンチはなかったのに、なんで昨日はマテを上げたのか。
今年の大岩はボランチのほうが動きが良いから、そのまま松下のポジションに入れればよかったのに。