カットバック
No.228988
セキ
体格のハンデの声をはねのけ、その反射神経で仙台のゴールマウスを支えてくれた。
代表になるダンに対しても大きな壁となって側面で彼の成長を支えてくれたと思う。

クバ加入でもそう簡単に譲るつもりはないはずだ。

どんな時でも仙台のゴールマウスを守ってきたセキ。
これからも頼りにしている。

仙台のサポーターは、新加入のクバを歓迎しつつも、後ろにセキがいることを知っている。

セキ。控えに甘んじているときでも、いつでも出られる準備を、していることを皆知っている。
これからも頼むぞ。

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