No.230343
全くの個人的な意見で申し訳ないが、自分はひきょうなことが大嫌いで、サッカーをみていてもそう。
だから、程度問題はあるにしても、未来の子どもたちに誇れるようなプレーやスピリットを期待している。勝利至上主義で、上手く転んでイエローを誘ったり、PKもらったりするのは、果たして日本サッカーの目指すところなのだろうか?
ベガルタの選手は、いつもやさしく、あまり審判にかみつかないとみているが、あまりにも酷いときはもっと言わないと、Jリーグのために良くないと思う。
特定のチーム、個人のためだけに、jリーグがあって存在している訳ではない。この間の試合は、久しぶりに、天皇杯で平岡選手がイエローもらったとき以来かな?物凄く嫌な気持ちになりました。
誰も読まないと思うが、長文疲れました。しばらく投稿やめます。