アル太
No.23747
俺は太田と次郎を交代して2トップ崩した時に、オーストラリア戦のジーコの采配を思い出した。
あの時は柳沢→小野で4−4−2からFW減らして中盤を増やしたんだけど、怒濤の反撃にあってやられた試合。

2トップの方が相手守備陣のリスク意識が高いので、押し上げを抑える意味では 4−5−1(4−1−4−1)より相手の攻撃力を殺せるような。太田→次郎はちょっと意味合いが違うかもしれないけど、遠いところで似てる気がした。

起点になってた登里だっけ?を抑える目的で赤嶺をつけさせたのか、バイタル消すために次郎をアンカーに置いたのか…なかなか采配が当たらないね↓


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