犬三郎
No.239768
男性 100歳
スポンサー変わっても、ベガルタ自体の体質が変わらないと意味がないような気がします。

先ずはベガルタ仙台を理解していて、サッカーを知っている社長を探さないと。

今までの社長で一番ベガルタを理解していたのは白幡さんかなぁ。

スタジアムの入り口に自ら立ち、握手で出迎えるあの姿勢は本当に素晴らしかった。
一社長としてベガルタの為に出来る事をやる姿は素直に尊敬出来ました。

先週の天皇杯。
クラブスタッフやフロントで心底悔しがった方は何人いたんでしょう。

今、試合を見返しながら現場で頑張る選手や監督が力を出し切れないのは、そんなベガルタ全体の雰囲気や風土の問題もあるのではと思ってしまいました。

仙台全盛期のテグ時代には白幡さんとコーチにナベさんがいて、会社と監督とコーチが連携して選手を後押ししていたのではと…。

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