ベガ門
No.242397
男性
続き。

交代出場
FW
20 阿部拓馬 6(69分IN)
接触プレーで倒れた長沢に代わって登場。1トップとして巧みなボールキープを見せ、2得点目のPKを奪うなど、アグレッシブな動きで勝利をぐっと引き寄せた。

DF
39 金 正也 ―(87分IN)
試合終盤の締め役として3バックを形成。しっかりとゴールに鍵をかけた。

MF
5 椎橋慧也 ―(90+2分IN)
試合終盤の時間稼ぎでピッチイン。身体を張って名古屋の攻撃を跳ね返し、歓喜の瞬間をピッチで味わった。

監督
渡邉 晋 6.5
セットプレーでの得点はしてやったり。名古屋の布陣を読んでのカウンターの展開も合理的で、守備でもしっかり中央を固めてリスクを軽減した。J・スウォビィクのビッグセーブなどに助けられた部分もあったが、それも含めてチームの勝利に結実させた。

そして、良く負けた時とかハチ、松下、富田、監督に対する不要論が出るけど、毎度やめようぜ。
やれば出来る選手ばかりなんだよ。
ダメなプレーには勿論物申すのは仕方ないけど
八つ当たり的にいつも同じ批判を繰り返すのは止めましょ。

不毛な議論でしかないから。

応援、それが俺らのすべき事!

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