242599☆後さあ、 2019/10/23 00:24 (S1)
Jリーグ全体の問題として言えるのが海外移籍=完全正義見たいな風潮。
本来これからの年齢でかつリーグで実績残した選手獲得するのは本来そこそこ移籍金発生するものよ。数億ぐらいは安いもので。
ところがJはゼロ円移籍や仮に発生しても良いとこ数千万。
ワールドカップスタメンの代表昌子クラスでもやっとこ1億とか。
これはJのサポが成熟しておらず、海外移籍しさえすればステータスとばかりにこぞって称賛するけど、
これはJだけ。
他の海外弱小クラブは主力を対した移籍金払わず移籍など絶対にさせない。
Jで少し活躍したらすぐ海外行く事が出来るのは単純に激安かただだから。
だから海外クラブからすれば元でかかって無いからとってみてイマイチだったらすぐ干す。
なぜ取るか?
良く海外クラブはこんな極東のサッカーまで良くチェックしてるなあとか、アホ見たいな事言うおめでたい方がいるけど、違う。
タダだから。
外してもノーリスク当たれば儲けぐらいでオファー出す。
ここで選手もサポもチームも勘違いする。
もし普通に海外弱小クラブ見たいに適正な移籍金発生したらこんなに日本人にオファー来ないって。
海外からオファー来たらホイホイ出さずに欲しいならちゃんと適正価格払えと言う意思を表示と具体的対策しないと、ウチ見たいな弱小は困る。
西村も、適正価格は6億とかだったよ。
ウチは選手を育てて売るチームなら良いけど、
選手を育ててほぼタダであげるチーム。
これじゃあジリ貧だわ。
三田や中野も移籍金は端金だった事実は知る人ぞ知るでしょう。