アル太
No.24349
山形vs.長崎
奥埜の実力を推し測るのは難しいな。前半は攻撃に上手く絡んでリズムを作り、解説者からも繰り返し褒められてたけど。確かに局面局面の1つのプレーは巧いが、J2ということも踏まえ、目を見張るほどかと言えばそーでもない。
後半は長崎がリードしてたこともあり、ボールを持たせてなんぼの戦術に拍車がかかり、奥埜はけっこう消えていた。

どうしてもJ2時代の梁と比べてしまうけど、チーム事情や戦術が違いすぎて単純な比較では落とし穴がありそうだし。長崎の3−4−2−1なら、ボランチに置いてボールに触らせた方が良いような気もした。来年うちに戻っても、即スタメンは際どい印象。

ベガルタの試合見るときはチーム全体を見るけど、松本や長崎の試合では、個人を中心に見てしまうので辛口になってしまう部分もあるのかも。山本、奥埜頑張れ!


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