No.246154
「来季の続投を基本路線に」というのはあくまでもクラブ側の立場であり、ナベさんは自分のやりたいサッカーをするための選手を補強する気も無く残留をめざすだけの闘いを「時計の針が戻った」と切って捨てた。
つまり、今期のような状況なら続投したくない、という事ではないか?
私は監督を替えることを全面的に否定はしない。
だが、アーニーの時に早めに見切りを付けて、ずっとベガルタ仙台を見てきてS級ライセンスを保有していたナベさんを監督にしたが、今はその程度の保険もないのではないか?