ああ
No.246476
たしかに長沢1人で前線の守備してて
関口、道渕との距離離れてる
距離がある分、間で敵にフリー作られて前向かれてる事多い
逆サイドに展開された時
関口、道渕が敵ボランチ(またはトップ下)、敵サイドバックシャトルランが多すぎて
攻めに転じる回数が増えるほど2人の負担が大きい
かと言って長沢を下げると敵センターバックがドフリーで全方向にパス出し放題



サイドバック、ボランチの高さのバランスが上手く行ってないんじゃない?
守備の時絶対ではないけど、サイドバックが高い位置を取らないと中盤で敵に数的有利を作られて
センターバックとサイドバックの間にスルーパス出されて裏取られる
マリノスとか鹿島にこの形で完璧に崩されてた


うちのサイドバックとボランチの連動性が無いと
関口と道渕の負担は消えないし敵のボランチやサイドバックの位置でボール奪取できない


松下が後半戦守備の時、ポゼッションとボール奪取してからの両サイドへの展開がかなり良くなってきていたのに怪我してしまって凄く残念

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