No.250368
クロップのドルトムントとリヴァプール、ラニエリのレスター、シメオネのアトレティコマドリーなど確かにスーパーな選手がいて、選手1人1人の質が高かったのもあるけど、監督が理想する戦術に合う選手の獲得や育成と、選手のポテンシャルを引き出せる戦術だったから結果残せたんだよね。
クロップがドルトムントからリブァプールの監督になったのもドルトムントじゃ自分の理想のサッカーが出来ない。自分の戦術を具現化出来る選手、育成した主力が抜けられるのが嫌だかららしい。ナベも一緒だよね。