ベガホ
No.256344
シマオマテ
初めて日本。時間や予定等の規律。相手に敬意を払う等は驚くばかり。シマオはレストランや地下鉄で大きな声で話したいでも回りは大きな声で話すは人は居ない、だから気を使っていたんだって。多分徐々に萎縮していって本来の自分を出せなかったんじゃないかな。でも「ベガルタのチームメイトはもの凄く歓迎してくれた彼らはありのままの僕を受け入れてくれたんだシマオ大声を出したければ出せばいい叫びたければ叫べばいいとね」そんな仲間の助けもあり初夏から本領発揮して今やチームに不可欠な存在になった。

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