No.27911
結果として
野沢とハモンロペスの補強は正解。来季はCBの補強とGKの補強が必要なのが明確になった。
アーノルド時代の無駄な6試合(4敗2分)から立て直しには時間がかかった。
しかし、野沢が加入し流れも改善。ここにきてハモンロペスも頭角を表し来季に向けて攻撃面では好材料はある。
一方で、守備面では課題が残る。特に鎌田上本の両CBは安定感に欠けてきたし、堅守であった頃の守備組織が全く成ってない。
まずは次節確実に勝ち点3を積むことが先決だが、守備の軸を補強しなければならない。