カットバック
No.287847
悲しい
堅守速攻からショートカウンター、ボールを握るサッカーを志向し、ポジショナルプレーまで辿り着いたベガルタ。
本当に長い時間をかけて進化をしてきたサッカーが音を立てて崩れていくように感じた。

フォーメーションは毎回変わり、意図はあるのだろうが、効果を感じない。前線からのプレッシャーはかわされ続け、FWは消耗するばかり。ラインは間延びし、アタックに枚数がかけられず、迫力がない。

ベガルタはどこに向かっているのか。本当にわからない。

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