カットバック 2020/10/15 01:31 Pixel No.287847 悲しい 堅守速攻からショートカウンター、ボールを握るサッカーを志向し、ポジショナルプレーまで辿り着いたベガルタ。 本当に長い時間をかけて進化をしてきたサッカーが音を立てて崩れていくように感じた。 フォーメーションは毎回変わり、意図はあるのだろうが、効果を感じない。前線からのプレッシャーはかわされ続け、FWは消耗するばかり。ラインは間延びし、アタックに枚数がかけられず、迫力がない。 ベガルタはどこに向かっているのか。本当にわからない。