No.293630
> 話をもう一度元に戻すが、特にベガルタの案件は被害を受けた女性側の話に耳を傾けると、目を覆いたくなるほどに凄惨極まりない。そのような愚行に手を染めた“犯罪者”と結果的に契約を結び続け、事実上野放しにしていた仙台の経営陣は糾弾されなければいけないだろう。
間違いなく警察は双方の本人から詳細に話を聴いているはず。女性の話が本当に「凄惨極まりない極悪非道の犯罪者」のようだったら選手をその日のうちに帰すはずがない。警察のアドバイスは「いったん距離を置いてはどうか」だ。「ちょっと頭を冷やして冷静になつてお互いに考えなさい」というようなものだ。警察の対応をみればどうしても極悪非道な男には見えない。反省文を書かせて練習や試合に復帰させたフロントの対応は理解できる。